10月21日9時10分配信 ロイター (原文)

一部の銀行を破たんに追い込み、数千人が職を失う事態になっている世界の金融危機。痛烈な皮肉交じりのジョークも世界中で飛び交っている。ロイターの記者が耳にした、そうしたジョークの一例をまとめた。

一部份銀行被迫入經營失敗,而導致數千人失業的世界金融危機。嚴苛且帶有諷刺意味的笑話也在世界中紛紛流傳著。把路透社記者所聽到的,做以下的整理。

 ◎「楽観主義の定義は何だろう」「日曜の夜に5枚のシャツにアイロンをかける投資銀行家のことだ」
 ◎「楽観主義的定義為何呢?」「就是星期天晚上還能燙五件襯衫的投資銀行家」

 ◎「小さな事業を始めたい。どうすればいいだろうか」「簡単だ。大きい事業を買って待ってればいい」
 ◎「想要從小事業開始,該怎麼辦才好呢?」「很簡單啊。先買間大的,然後等著就好了」

 ◎「投資銀行家と大きなピザの違いは何か」「ピザはまだ4人家族を食べさせることができる」
 ◎「投資銀行家和大Pizza有什麼不同呢?」「Pizza起碼還能讓四個人的家庭吃飽」

 ◎「運用すべきファンドを持っていないヘッジファンドマネジャーが言うことは何だろう」「ご一緒にポテトはいかがですか」
 ◎「手上已經沒有可運用資金的避險基金經理人會說的話是什麼?」「我們一起Potato(馬鈴薯,等著被裁員的意思),你覺得怎樣?」


 ◎「ATMで現金を引き出そうとしたら『残高不足』と言われた。ATMのことか自分のことかは分からない」
 ◎「在ATM想提現金出來,卻顯示『餘額不足』。不清楚是ATM的問題,還是我自己的問題」

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